テルビナフィン塩酸塩クリーム1%「イワキ」に関係する解説
抗真菌薬(皮膚外用剤)
- テルビナフィン塩酸塩クリーム1%「イワキ」は、抗真菌薬(皮膚外用剤)に分類される。
- 抗真菌薬(皮膚外用剤)とは、真菌(かび)を障害する抗真菌作用により、白癬菌やカンジダなどの感染による症状を改善する薬。
抗真菌薬(皮膚外用剤)の代表的な商品名
- クレナフィン
- ニゾラール
- アスタット
- ラミシール
- ルリコン
- ルコナック
| 商品名 | テルビナフィン塩酸塩クリーム1%「イワキ」 |
|---|---|
| 一般名 | テルビナフィン塩酸塩1%クリーム |
| 薬価・規格 | 9.5円 (1%1g) |
| 薬の形状 |
外用薬 > 皮膚塗布剤 > クリーム
|
| 製造会社 | 岩城製薬 |
| ブランド | テルビナフィン塩酸塩クリーム1%「イワキ」 他 |
| YJコード | 2659710N1225 |
| レセプト電算コード | 621706701 |
そう痒症、紅斑、接触皮膚炎、発赤、刺激感、過敏症、発疹、蕁麻疹、血管浮腫、湿疹、皮膚乾燥
疼痛、色素沈着、皮膚灼熱感、鱗屑、落屑、皮膚亀裂